Dlexible Pipe
  フレキシブル パイプ

   




1.  
円柱を作成します。
Subdivision Axis 8
Subdivision Hight 20


2.

スケール ツールで縦に伸ばします。



3.

上と下のキャップを Delete します。




4.

図のように 一つおきにセレクトし、



5.

x と Z 方向にスケールを小さくします。



6.





7.

Harden Edge でエッジの境目がはっきりとハードに表示されます。


8.

このように面と面の境目がハードエッジで表示されます。


9.

次に Soften Edge にしてみます。


10.

このように、すべてのエッジがソフトに表示されます。




11.

面と面のアングルを数値で調整してみます。



2018 年度バージョンはメニューが変わります。



12.

高い数値を入れると全てのエッジがソフトに表示されます。

13.

低い数値をいれると すべてのエッジがハードに表示されます。


14.

Angle の数値を調整することで、このように ちょうど良い設定になります。
この場合、40度以下の角度はソフトに、40度以上の角度はハードに表示されます。

15.

エッジを直接セレクトし、ハードとソフトの表示を調整することもできます。